[PR]テレビ番組表
今夜の番組チェック
Plarail
Prototype
平成11年6月に登場したお座敷電車です。車内は畳の部屋になっていてゆったりくつろげます。 群馬県の高崎を中心に活躍しています。
改造のポイント
1号車
東海型急行電車の屋根をはがし、ブルートレインの中間車の屋根をはり付けました。 実車の雰囲気にあわせて側面ドアや窓を埋め、乗降用ドアを丸窓に加工しました。 前面は「人形遊び通勤電車」から採寸した窓を設置し、全体をパテで整形しました。
2号車
屋根は、ブルートレインの屋根を切り継いで短縮し、パンタグラフをつけました。
3号車
制作方法は1号車と同じです。
作例データ
編成
3両編成
改造種車
東海型急行電車 1セット
[屋根]ブルートレイン 3両分
改造の難易度
加工
★★★★☆
/ 塗装
★★☆☆☆
制作
1999年7月
プラレールお座敷列車運転記念
ネコパブリッシング「プラレールのすべて2」掲載