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Plarail
Prototype
1998年に登場した、長野県の大糸線(松本−南小谷)を走る新型車両です。2両編成のステンレスカーで、 パステル調の安曇野カラーの帯が特徴です。
改造のポイント
1号車(クモハE127)
種車は前面部分の取り外しができるので、前面部分をプラ板で製作して付け替えました。 前面は縁の部分をドア開閉通勤電車から切り出して利用し、前照灯と尾灯はコトブキヤのパーツを利用しました。
2号車(クハE126)
制作方法は1号車と同じです。
作例データ
編成
2両編成
改造種車
207系(僕の街の電車セット西日本)先頭車1両,後尾車1両
[前面]ドア開閉通勤電車 2両分
[パンタグラフ]近鉄アーバンライナー 1両分
改造の難易度
加工
★☆☆☆☆
/ 塗装
★☆☆☆☆
制作
2004年1月
「冬の安曇野で遊ぼう プラレール&鉄道模型フェアinアートヒルズ」プラレール出展記念制作